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「RGエールストライクガンダム」の足が出来ました。
えらいスラットしています。 後ろからです。 RGのRX-78ガンダムの足と並べてみました。 横から。 後ろから。
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完成レビューその2です。
てかこれ頭ちっちゃっ!! ビームライフルを構えたところ。 ○ライフル説明 MS形態の主力装備である専用ビームライフル。構成部材やデバイスは他のGAT-X機のライフルと同等だが、若干口径が拡大されており形状も大きく異なる。MA形態時と非使用時は右腰にマウントされる。 両腕のクローを構えたところ。(このキッドはサーベルがないんです。) MA形態でスキャラをうつシーン。 ○スキャラ説明 MA形態でのみ使用可能な大口径エネルギービーム砲。戦艦を一撃で沈める程の威力を持つ。 ●感想 ヨネスケ風だと「なかなか」です。 合わせ目いっぱいです。私合わせ目消し出来ないんですけども・・・ MA形態への変形のためか、足の付け根(腰と足の接合部分)がグラグラです。 良く出来ていますが、変形手順が難しいのと、MA形態がそこまでしてまでのかっこ良さはないんです。(このみだと思いますが・・・) まーエールストライクガンダムと一緒に飾るには良いでしょう。 次こそは「RGエールストライクガンダム」です。
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RGエールストライクガンダムのフェイントを入れーーの、先に「イージスガンダム」を作成しました。完成レビューです。
基本ポーズ。 アップ。 左から。 右から。 後ろからです。
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実は「RGエールストライクガンダム」とライバル機「HGイージスガンダム」を一緒に購入しました。
そうです私はバンダイさんの手のひらの上で踊るのです・・・ 箱です。 説明書。 モビルアーマーへの変形も出来るそうです。 ○機体説明 地球連合加盟国の1つ大西洋連邦が、オーブ連合首長国公営企業モルゲンレーテ社の技術協力を受け、オーブ管轄の資源コロニー「ヘリオポリス」で極秘開発した5機の試作型MS(G兵器 / 前期GAT-Xシリーズ)の1機。 本機最大の特徴は他の機体に採用されたX100番台、X200番台フレームとは根本的に構造が異なるX300番台の可変フレームを採用し、モビルアーマー(MA)への変形機能を備えている点である。X300番台に連なる機体は、この他にGAT-X370 レイダー、GAT-333 レイダー制式仕様などが存在するが、X100番台、X200番台のようにフレームに必ずしも一貫性はなく、あくまで「MA形態への可変機構を備えた機体が属するカテゴリー」と位置づけられている。 MAは限定空間内での機動性ではMSに大幅に劣るものの、反面単一方向への速力はMSを上回る。イージスはその状況に応じた最適な形態を選択する事で、単体での高い攻撃力、汎用性を実現している。MA形態は両手足を進行方向に伸ばした巡航形態と、その手足を広げ腹部に装備された580mm複列位相エネルギー砲「スキュラ」の使用を可能とした砲撃戦形態に分けられ、前面投影面積の少ない巡航形態で突撃後、接近した所で両手足のクローを展開し敵MSや艦船を捕捉して、手足に内蔵されたビームサーベルで切り裂く、もしくは腹部のスキュラを零距離から発射して目標を完全に破壊する。もっとも、スキュラ自体は同時期のMS用武装の中でも最大級の破壊力を有しているため、通常射撃でも充分な威力を発揮できる。また、他の4機との連携行動における指揮官機として開発されていたため、頭部に大型の多目的センサーユニットを搭載する等、通信・分析能力がより強化されている。
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なんとっ!!たまたま買った「1/100エールストライクガンダム」からSEED熱が出たのか?
はたまた「ガンダムNT1」&「ケンプファー」を購入しに行ったのに「ガンダムNT1」がなかったためか? いやいや単に箱がかっこよかったので、RG第3弾「エールストライクガンダム」を買いました。 箱です。かっこいいー 説明書(表) 説明書(裏) ○モデル概要 C.E.70・02・11。プラント理事国は地球連合軍によるプラントへの宣戦布告を通達。ナチュラル、コーディネイター間における、人種問題や経済的軋轢等を武力によって解決する方法を選択した。連合は開戦三日目の02・14、後に「血のバレンタイン」と呼ばれた農業プラント「ユニウスセブン」への核攻撃を敢行、プラントの戦意喪失を目論んだ。しかしその思惑は裏目に出、逆に最後まで開戦回避に奔走していた当時のプラント最高評議会議長シーゲル・クラインをも戦争やむなしへと傾かせ、結果的にナチュラルへの憎悪を増長させることになった。プラントは再度の核攻撃の回避の為、核分裂を抑制してしまう「ニュートロン・ジャマー」を宇宙空間へ散布、さらに連合への報復として地球へもこれを大量に打ち込んだ。この装置により全ての原子力施設は停止、地球は深刻なエネルギー不足に陥ってしまう。 しかし、この時点でも連合軍は物量において圧倒的に数で勝っており、早期の勝利を確信していた。が、一般市民にさえ確定的と思われた戦勝の方程式に齟齬(そご)が生じ始めたのは月面エンデュミオンクレーターのグリマルディ戦線における第3艦隊の壊滅からであった。当時、連合軍の主力兵器であるモビルアーマー(MA)「メビウス」とザフト軍主力汎用モビルスーツ(MS)「ZGMF-1017 ジン」の戦力対比は1:2ないし1:2.5程度と思われており、戦術もそれを元に組まれていた。ところがグリマルディでは1機のジンに3機以上のメビウスが撃墜されるという事態が続出、あまつさえ少数のジンによるプトレマイオス級戦艦が数隻撃沈という信じ難い報告が届いた。事態を重く見たJOSH-A(地球連合統合指令本部)は実験段階であった「サイクロプス」を使用。敗走中であった友軍を犠牲にしザフト軍を一掃、さらに唯一ジンと互角以上の戦闘を演じたメビウス〈ゼロ〉部隊を英雄に祀り上げることで世論からの追求の矛先をずらした。その後もザフトはMSを主戦力として進撃を続け、ついには地球へ大部隊を降下、もともと親ザフトの政策を打ち出していた大洋州連合を足がかりに、橋頭堡であるカーペンタリア基地を築いてしまった。 一方、連合は根本的な戦略の見直しを迫られていた。数度に渡る戦闘結果から修正された戦力対比は1:5という絶望的な開きを持っていのだ。この数字を突き付けられた首脳陣はようやく戦局の深刻さを痛感、直ちにMSの開発を指示した。実は連合軍独自のMS開発計画は数年前に第8艦隊司令官ドゥエイン・ハルバートン准将より上申されていた。しかし、ことある事に首脳部の決定に異議を申し立てる彼を快く思っていなかった一部の人間により黙殺されていたのだ。冷遇されたハルバートンであったが、鹵獲したジンの性能に危機感を覚えていた彼は協力者と共に本部の目の届きにくい場所で水面下での開発計画を続行していた。本格化した計画の現場レベルの中心となったのはハルバートンの薫陶を強く受けた愛弟子ともいえるマリュー・ラミアス。このプロジェクトは連合内でも最高ランクの機密事項とされ、執拗なザフト諜報機関のアタックをかわし続けた。実に71年初頭までは風聞にすら上がらず、実際ヘリオポリス襲撃までかなりその信憑性を疑われていたという。 建造されるMSには、鹵獲したMSジンの解析データをベースにしたとはいえ、逼迫した戦況を打破する為にはジンの後継機として存在が確認されていた「ZGMF-515 シグー」以上の性能が求められた。その為にアドヴァンスト・スペースダイナミック社で研究中であった「PS(フェイズシフト)装甲」を採用、さらにFUJIYAMA社の技術者を半ば強引にプロジェクトに参加させ小型高出力のビーム開発にあたらせた。 そして数ヶ月後、「GAT(Gressorial Armament Tactical)ーXシリーズ」と名づけられた5機の試作機の機体設計はほぼ完成をみた。しかし、ここで致命的ともいえる問題が生じてしまう。MSという兵器自体が本来コーディネイターの身体能力を元に成立していたため、ジンの機体制御OSをベースに開発したGATのそれはとてもナチュラルに扱える代物ではなかったのだ。OS担当スタッフは民間からも人員を増強。が、その奮迅の努力を持ってしてもOS開発は遅々として進まなかった。苦肉の策としてラミアス大尉は上層部を通して、潜在的コーディネイターを多数擁していた「オーブ連合首長国」に協力を要請。しかし自主中立の信念を貫く「オーブの獅子」こと代表首長ウズミ・ナラ・アスハはこれを断固拒否、G計画は最大の窮地を迎えた。 が、その直後、連合諸国にも支社を持つオーブの半国営企業モルゲンレーテ社を通し極秘裡にOS開発協力を申し出た人物がいた。ウズミ代表と同じオーブ5大部族首長の一人、コトー・サハクである。かねてから自主防衛用MSの開発を手がけていたサハクにとって、あわよくば連合製MSの技術を手に入れる絶好の機会と考えてのことであった。ここに両者の利害は一致、計画は代表首長の影響の少ない資源衛星「ヘリオポリス」のモルゲンレーテ支社へと移され、OSはオーブの機械工学の第一人者カトウ教授を中心に開発が進められることになった。 71年1月。ロールアウトを間近にしたGATシリーズとその母艦として建造された「強襲特装艦アークエンジェル」は、最終テストの為にハルバートンの待つ月面本部へと移送されることになる。だが、多くの民間人の登用から漏洩したG計画を察知したザフトは、エリートパイロットを中心に構成されたラウ・ル・クルーゼ隊を投入しヘリオポリスを強襲、4機のGAT-Xシリーズの奪取に成功。 連合に残された機体はX-105ストライクガンダムのみとなってしまった。 久々のバンダイにあった説明ですけども・・・長い・・・
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