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実は「RGエールストライクガンダム」とライバル機「HGイージスガンダム」を一緒に購入しました。
そうです私はバンダイさんの手のひらの上で踊るのです・・・ 箱です。 説明書。 モビルアーマーへの変形も出来るそうです。 ○機体説明 地球連合加盟国の1つ大西洋連邦が、オーブ連合首長国公営企業モルゲンレーテ社の技術協力を受け、オーブ管轄の資源コロニー「ヘリオポリス」で極秘開発した5機の試作型MS(G兵器 / 前期GAT-Xシリーズ)の1機。 本機最大の特徴は他の機体に採用されたX100番台、X200番台フレームとは根本的に構造が異なるX300番台の可変フレームを採用し、モビルアーマー(MA)への変形機能を備えている点である。X300番台に連なる機体は、この他にGAT-X370 レイダー、GAT-333 レイダー制式仕様などが存在するが、X100番台、X200番台のようにフレームに必ずしも一貫性はなく、あくまで「MA形態への可変機構を備えた機体が属するカテゴリー」と位置づけられている。 MAは限定空間内での機動性ではMSに大幅に劣るものの、反面単一方向への速力はMSを上回る。イージスはその状況に応じた最適な形態を選択する事で、単体での高い攻撃力、汎用性を実現している。MA形態は両手足を進行方向に伸ばした巡航形態と、その手足を広げ腹部に装備された580mm複列位相エネルギー砲「スキュラ」の使用を可能とした砲撃戦形態に分けられ、前面投影面積の少ない巡航形態で突撃後、接近した所で両手足のクローを展開し敵MSや艦船を捕捉して、手足に内蔵されたビームサーベルで切り裂く、もしくは腹部のスキュラを零距離から発射して目標を完全に破壊する。もっとも、スキュラ自体は同時期のMS用武装の中でも最大級の破壊力を有しているため、通常射撃でも充分な威力を発揮できる。また、他の4機との連携行動における指揮官機として開発されていたため、頭部に大型の多目的センサーユニットを搭載する等、通信・分析能力がより強化されている。
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